沖縄県名護市と宜野座村がCEATEC JAPAN 2013に共同出展

沖縄県名護市と宜野座村がCEATEC JAPAN 2013に共同出展

沖縄県名護市と宜野座村は、2013年10月1日から5日まで幕張メッセで開催されるアジア最大級の最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2013」に出展いたします。今回は「沖縄県北部地域のビジネス・生活環境」をキー・コンセプトとし、名護市・宜野座村への企業進出のご紹介をおこないます。

沖縄県名護市と宜野座村がCEATEC JAPAN 2013に共同出展

「CEATEC JAPAN 2013」
名護市と宜野座村は沖縄県の北部に位置し、年間をとおして気温の差が少ないため、生活面では過ごしやすく、沖縄独特の風土を活かした観光業が盛んです。ブースでは、名護市や宜野座村が整備したインテリジェントオフィスビルやデータセンターの紹介をはじめ、地域人材の活用への支援策や、融資・補助金等の事業紹介も行います。また、今年度は下記の金融・情報特区進出企業と共同出展いたします。

【共同出展企業】
1.HAYABUSA株式会社
2.株式会社PUREWORKS沖縄
3.株式会社DEP
4.株式会社ハヤト・インフォメーション

当ブースでは、名護市・宜野座村の担当職員と、名護市への進出のワンストップ窓口である特定非営利活動法人NDA(Nago Development Authority:名護経済特区開発機構)のスタッフで案内させていただきます。沖縄県への進出を検討している企業様、ぜひICT RESORT OKINAWAブースへお越しください。

【出展概要】
出展期間:2013年10月1日(火)~5日(土)
出展会社名: ICT RESORT OKINAWA
会場:千葉県  幕張メッセ (千葉市美浜区中瀬2-1)
出展会場:ホール6 / 小間番号6F110