カヌチャリゾート、ISO14001(環境ISO)再認証審査において審査基準に適合

カヌチャリゾート、ISO14001(環境ISO)再認証審査において審査基準に適合

カヌチャリゾート(沖縄県名護市、代表取締役社長:白石武博)は、取得5年目となるISO14001(環境ISO)の再認証審査において審査基準に適合いたしました。カヌチャリゾートが位置する「やんばるエリア(沖縄本島北部)」は世界自然遺産への登録候補地域であり、「最高のリゾート」と「最高の環境先進地」であることは両立可能との考えのもと、環境保全活動を幅広く実施して参りました。これらが認められ、2009年12月に、沖縄本島のホテルとして唯一「ISO14001認証」を取得いたしました。今年2013年はその認証取得から5年目を迎えることから、去る9月、審査機関、EQA国際認証センターによる再認証審査が行われ、結果審査基準に適合いたしました。カヌチャリゾートでは、これからもお客様や地域の期待に応えるため、一層の環境保全に努めて参ります。

カヌチャリゾート、ISO14001(環境ISO)再認証審査において審査基準に適合

●カヌチャリゾートがすすめる、エコ・サスティナブル活動「E・Yanbaru」

やんばるの自然に囲まれ、やんばるの自然と共にあるカヌチャリゾートだからこそ、その美しい自然を守り、次世代へつなげる使命があると捉え、次の取り組みを実施しています。

・新しいカーボンオフセットの導入
・カヌチャリゾート内にEV用充電スタンドを設置
・沖縄の海とサンゴを守る「アイラブコーラルアイランドプロジェクト」実施
・地域農家と連携した地産地消のレストランメニューの提供
・スーパークールビズ実施
・チャレンジ25参加
・メガソーラー連携 など

●カヌチャリゾートがすすめる、環境保全活動についてはここから
http://www.kanucha.jp/reason/feature?page=eco