沖縄料理店を活用したチャネルプロモーションのご案内

沖縄料理店を活用したチャネルプロモーションのご案内

首都圏の沖縄料理店をネットワークとしてつなぎ、沖縄料理店から沖縄情報を積極的に発信していくネットワークです。全国でも郷土料理店舗のネットワーク化は、初めての試みとなります。

近年首都圏では、約500店舗を超える大変多くの沖縄料理店が出店することにより、東京でも郷土料理の1つのジャンルとして確立されるほど生活に馴染んだものになっています。これまで個々の店舗での活動が多かった沖縄料理店をネットワークでつなぐことで、沖縄料理のPRを強化します。また、店内のスペースを活用して首都圏での認知向上をしたい沖縄関連の企業の皆様に告知展開のサポート、沖縄観光PRの訴求をさせて頂きます。首都圏の「 沖縄料理店 」ネットワークによる、お客さまとコニュケーションが取れて訴求効果が高く、効率的で浸透力があり継続性が高いチャネルプロモーションのご案内です。

沖縄料理店を活用したチャネルプロモーションのご案内

何故、都内および近郊の沖縄料理店がプロモーションに有効なのか
①沖縄への観光旅行客の約60%の飛行機利用客は、羽田空港を利用されます。その方たちの在住地域は都内およびその近郊です。
②沖縄料理店には、コアな沖縄ファンが集まり沖縄の情報を求めています。そして沖縄ファン同士の情報交換の場にもなっています。
③沖縄料理店には、コアな沖縄ファン層ばかりではなくライトな沖縄ファンも多数来店し沖縄の料理ばかりではなく沖縄の空気感を楽しんでいます。
④2020年の東京オリンピックに向け増々増加する海外旅行客も日本の郷土料理として沖縄料理も注目し始めています。
⑤沖縄料理店には、沖縄出身の人たちも集まり地元の新しい情報を求めています。

最適な企業
■ 自社の商品を認知訴求したい企業
■ 自社の商品を実際にお客さまに試してもらいたい企業
■ 自社の商品を購入してもらいたい企業
■ 自社のキャンペーンを認知訴求したい企業
■自社の商品を外国人に訴求をしたい企業
■ 都内、都内近郊で開催される沖縄イベントの告知をしたい企業(主催者)
■ 沖縄で開催されるイベントを告知したい企業(主催者)
こんな目的がある企業に最適なプロモーションチャネルです。

沖縄料理店チャネルプロモーションコンテンツ
① B2ポスターの掲示
② 店内設置のパンフレットスタンドにパンフレット、チラシ(A4サイズ)の設置
③ 店内テーブルにPOPの設置
④ 商品のサンプリング
⑤ ライブの開催(定期開催も相談可)
⑥ 都内および近郊の沖縄情報サイト「ハブコネクション」との連動プロモーション

島のわ通信とは
島のわ通信実行委員会、株式会社香那ホールセール、株式会社ハブコネ」の共同運営により、首都圏の沖縄料理店をネットワークとしてつなぎ、「面」として沖縄料理店から沖縄の情報を積極的に発信していくことを目的とした「東京島のわ通信」を立ちあげにいたりました。店舗、WEB、イベント等を活用して発信していくプロジェクトです。全国 でも郷土料理店舗のネットワーク化は、初めての試みとなり、様々な沖縄の情報を首都圏で発信することが可能となります。

東京 島のわ通信のロゴ、キービジュアルは、pokke104さんが制作しました。
pokke104 (池城 由紀乃)
見たモノ感じたモノを心のポケットに入れて作品を通して発信できるようにという想いをこめpokke104という活動名をネーミングに込める。形にとらわれない自分らしいスタイルで、広告媒体等のイラストレーション、店舗壁画、ライブペイント、皆の想いを同じ空間で発信する「アート×コミュニケーション」をテーマにしたワークショップなどの活動など国内外で展開。